01
指定した時刻に自動で開始する
- 新しいSwitchを作成するか、既存のSwitchの設定を開きます。
- トリガーと連携タブを選びます。
- 時刻による自動開始をオンにします。
- Switchを開始する時刻を選びます。
- 設定を保存します。
自動開始を設定した後も、カードから手動でSwitchを開始できます。
同じデバイスで複数のモードを同じ時刻に予約すると、最初に見つかった1つのモードだけが開始を試みます。モードごとに自動開始時刻が重ならないようにしてください。
02
ki.logリストを連携する

同じトリガーと連携タブで、連携するki.logリストを選びます。連携リストには、現在有効でアーカイブされていないリストだけが表示されます。
タイマーが完了するか、設定どおりに別のSwitchへの切り替えに成功したとき、連携したki.logリストが引き続き有効でアーカイブされていない場合に限り、今日の記録が1回追加されます。1回の完了が重複して記録されることはありません。
実行中のSwitchを自分で終了しても、ki.logの完了記録は追加されません。完了として記録したいフローには、カウントダウンやデッドラインなど、終了条件のあるタイマーを使ってください。
03
連携を変更またはオフにする
- 自動開始を止めるには、時刻による自動開始をオフにします。
- 別のki.logリストを使うには、連携リストから新しいリストを選びます。
- ki.logとの連携を止めるには、ki.logリストの連携を解除します。
連携を解除しても、すでに保存されているSwitchの履歴やki.logの記録は削除されません。