01
リズムまたは例外の下書きを依頼する

Pulse AIを開き、作りたいリズムを自然な言葉で説明します。繰り返す曜日、開始・終了時刻、目的を含めると、確認しやすい下書きになります。
休暇、不在、半休など、いつもと違う日には例外の下書きを依頼します。日付または期間と、休止したい時間を明確に伝えてください。
02
下書きを確認する
AIが提案した名前、カテゴリー、曜日、開始・終了時刻、通知、デバイスを確認します。複数の下書きがある場合は、時間が重なっていないかも確認してください。
不足している内容があれば、同じ会話で続けて変更を依頼します。準備ができたら下書きの確認完了を選び、続いてPulseに追加を選ぶと、実際のデータに追加されます。
時間ルールが1つの既存リズムを変更する場合は、カードに表示されている正確な名前と変更したい設定を伝えます。編集の下書きを確認してから、変更を適用を選びます。時間ルールが複数あるリズムは、リズム編集画面で直接編集してください。
03
適用後に詳細設定を仕上げる
AIの下書きにSwitchと連携したい意図が含まれていても、特定のSwitchが自動で選ばれることはありません。リズムを追加したあと、編集画面の連携を開き、締切方式のSwitchを自分で選びます。
写真やアートワーク、カードの細かな見た目など、下書きだけでは安全に決められない内容は、リズム編集画面で仕上げてください。
04
利用条件と制限を確認する
Pulse AIの下書きはTRIALまたはOneCentrate+で利用できます。インターネット接続と、利用可能なAIサーバーが必要です。OneCentrateが接続できないときに、オフラインで同じ結果を生成できるとは限りません。
AIはリズムや例外の下書きを作成できますが、Switchをすぐに開始したり、リズムを自動で保存、アーカイブ、削除したりすることはありません。最後に内容を確認し、適用するかどうかはユーザーが決めます。