01
ホーム画面ウィジェットで確認する

ki.logウィジェットには、ウィジェットのサイズに応じて今日の完了数と記録するリストが表示されます。有効でアーカイブされていないリストのうち、今日が記録日でまだ完了していないリストが先に表示されます。
ウィジェットには最大8件のリスト状態が渡され、1つの画面に実際に表示される数はウィジェットのサイズによって異なります。小サイズのウィジェットには概要とki.logへのリンクが表示され、中サイズ以上では表示中のリストを記録する操作を使用できます。
- 1日の目標が1回のリストは、今日の記録をチェックします。
- 複数回記録するリストは、完了回数を1回追加します。
完了済みの回数リストを再度選択できる状態では、記録全体を消去する代わりに回数が1減ります。ウィジェットのデータが更新されると、完了したリストは主な未完了一覧から外れることがあります。
ウィジェットのリストカードを選択すると、OneCentrateが前面で開き、保留中の操作が実際の記録に反映されます。待機列に入ったという表示だけでは成功とは限りません。アプリが開いた後、回数またはDONEの状態が変わったことを確認してください。
02
Apple Watchで記録する

Watchのki.log一覧には、今日が記録日のTODAYリストと、今日の目標を達成したDONEリストのタイトル、カテゴリー、進捗回数が表示されます。NEXTリストは含まれません。優先順位に従って最大8件が表示され、リストを選択すると1回記録し、目標達成後は1回分を取り消せます。
最大8件は画面表示数の上限であり、Watch通知の予約数とは別です。Watchから送った変更がまだiPhoneに反映されていない場合は、同期待ちの状態が表示されることがあります。接続が戻ると、保留中の操作が送信され、iPhoneから最新状態を受け取ります。待機表示だけで記録完了と判断せず、実際の回数を確認してください。
03
Watchのコンプリケーションで確認する
ki.logは、円形、長方形、インラインのコンプリケーションに対応しています。コンプリケーションを選択すると、Watchアプリのki.log画面が開きます。
コンプリケーションの完了数/合計数と長方形のリスト行は、Watch一覧と同じTODAYの対象を使用します。今日が記録日のTODAYと今日完了したDONEだけを含み、NEXTリストは集計も表示もしません。
04
Watchで通知を受け取る
リスト設定のデバイスでWatchを選択すると、Watch通知に必要な情報も送信されます。WatchがAppleデバイスに登録されていない場合や、リストで選択されていない場合は、そのリストのWatch通知は有効になりません。一覧の最大8件という上限と通知設定は別の範囲です。